鳥取県の議会の表決
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鳥取県議会(議員個人ごとの賛否・12回・404議案)
令和8年9月定例会議決結果(令和8年10月13日議決分)
| 議案 | 賛成 | 反対 |
|---|---|---|
| 第1号 令和8年度鳥取県一般会計補正予算(第2号) 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第2号 令和8年度鳥取県営電気事業会計補正予算(第1号) 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第3号 令和8年度鳥取県営病院事業会計補正予算(第2号) 可決 | 34名 | |
| 第4号 鳥取県税条例及び特定地域等の振興を促進するための県税の課税の特例に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第5号 鳥取県児童福祉施設に関する条例等の一部を改正する条例 可決 | 34名 | |
| 第6号 損害賠償に係る和解及び損害賠償の額の決定について 可決 | 34名 | |
| 第7号 令和7年度鳥取県天神川流域下水道事業会計決算の認定について 継続審査 | 34名 | |
| 第8号 令和7年度鳥取県営企業決算の認定について 継続審査 | 34名 | |
| 第9号 令和7年度鳥取県営病院事業決算の認定について 継続審査 | 34名 | |
| 第10号 鳥取県公安委員会委員の任命について 同意 | 34名 | |
| 第1号 「特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法」の期限延長に関する意見書 可決 | 34名 | |
| 第2号 ドナーミルクの利用拡大を求める意見書 可決 | 34名 | |
| 第3号 「防災庁」発足を見据えた地方自治体との連携強化及び防災体制の抜本的強化を求める意見書 可決 | 34名 | |
| 第4号 自衛官への理解促進による社会的地位向上、処遇・勤務環境の改善、退職後支援の拡充を求める意見書 可決 | 33名 | |
| 7年-11 「婚姻に伴う改姓後の不便さや不利益を」完全に解消することができる「旧姓の通称使用」の法制化を速やかに実現することを求める意見書を国に対し提出すること。『TVアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」4thseason』コラボレーション企画における広報物の表現及び県の対応についてこと。(1)本コラボレーション企画に係る広報物(ポスター、等身大パネル、パンフレット等)の作成に当たり、「鳥取県行政 | 23名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・西村 弥子・市谷 知子 |
| 8年-15 広報物ガイドライン~男女共同参画の視点に立った表現~」に定める「行政広報物点検表」による事前点検が行われなかったこと(陳情者の照会に対し、同ガイドラインを所管する未来創造課から本企画に係る行政広報物点検表は存在しない旨の回答があったこと)について、その事実関係及び経緯を正式に明らかにすること。(2)今後、県又は県有施設の指定管理者等が、漫画・アニメ作品等とのコラボレーションに係る広報物を作成する場合においても、上記ガイドラインが適用されることを庁内に周知徹底するとともに、同ガイドラインが現在対象としていない暴力的・残虐的表現及び疾病・障がいの状態の描写に関する観点を補うため、同ガイドラインの拡充又はこれに準ずる基準の整備を行うこと。 不採択 | 33名 | 市谷 知子 |
| 8年-16 れの観点から見ても、その向上に資するものではないため、議会として反対の意思を表明すること。※S+3E 不採択 | 25名 | 山川 智帆・市谷 知子 |
| 8年-17 鳥取県議会の政務活動費に係る利息の取扱いの適正化についを求める。 不採択 | 33名 | 市谷 知子 |
| 8年-18 鳥取県議会議員等の選挙における選挙運動用自動車使用等に係る県費負担条例の改正について動用自動車の使用等についての県費負担に関する条例の大幅な改正を求める。 不採択 | 27名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・西村 弥子 |
| 8年-19 非核3原則の堅持を求める意見書を提出するよう求める陳情意見書を提出すること。 不採択 | 21名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・前住 孝行・山川 智帆・西村 弥子・市谷 知子 |
令和8年6月定例会議決結果(令和8年6月29日議決分)
| 議案 | 賛成 | 反対 |
|---|---|---|
| 第1号 令和8年度鳥取県一般会計補正予算(第1号) 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第2号 令和8年度鳥取県営病院事業会計補正予算(第1号) 決定 | 34名 | |
| 第3号 鳥取県一時保護委託者の登録に関する条例 可決 | 34名 | |
| 第4号 鳥取県児童福祉施設に関する条例等の一部を改正する条例 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第5号 鳥取県営企業の設置等に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 34名 | |
| 第6号 財産を無償で貸し付けること(鳥取県教育センター進入路)について 可決 | 34名 | |
| 第7号 財産を無償で譲渡すること(米子市道用地)について 可決 | 34名 | |
| 第8号 財産の取得(可搬型エアシェルタ及び付帯設備)について 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第9号 損害賠償に係る和解及び損害賠償の額の決定について 可決 | 34名 | |
| 第10号 損害賠償に係る和解及び損害賠償の額の決定について 可決 | 34名 | |
| 第11号 公共施設等運営権の設定(鳥取県営鳥取空港)について 可決 | 32名 | 山川 智帆・市谷 知子 |
| 第12号 鳥取県行政不服審査会共同設置規約の変更に関する協議について 可決 | 34名 | |
| 第13号 事業契約(鳥取県立美術館整備運営事業)の締結及び公の施設の指定管理者の指定(鳥取県立美術館)についての議決の一部変更について 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第14号 予防接種健康被害調査委員会に係る事務の委託に関する規約を定める協議について 可決 | 34名 | |
| 第15号 鳥取県人事委員会委員の選任について 同意 | 34名 | |
| 第1号 2035年国際協同組合年に向けた協同組合の振興を図る決議 可決 | 34名 | |
| 第2号 皇室の伝統に基づく安定的皇位継承の早期法制化を求める意見書 可決 | 21名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前住 孝行・山川 智帆・西村 弥子・市谷 知子 |
| 第3号 地方財政の充実・強化を求める意見書 可決 | 34名 | |
| 第4号 令和8年産米の適正価格形成に向けた対応を求める意見書 可決 | 34名 | |
| 7年-11 「婚姻に伴う改姓後の不便さや不利益を」完全に解消することができる「旧姓の通称使用」の法制化を速やかに実現することを求める意見書を国に対し提出すること。 | 23名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・西村 弥子・市谷 知子 |
| 8年-4 農家・生産者への所得補償制度の法制化を求める陳情安定的に供給できるよう、実効性のある主要農畜産物に係る所得補償制度を新設するよう国に求めること。 不採択 | 20名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・玉木 裕一・前住 孝行・山川 智帆・西村 弥子・市谷 知子 |
| 8年-5 自衛隊員の政治的中立性の確保を求める意見書の提出についての確保を求める意見書を提出すること。高等学校における平和教育及び校外学習の政治的中立性と安全確保を求める陳情旅行・校外学習の政治的中立性、適正性、安全性を確保するため、次のとおり陳情いたします。1高等学校における平和教育の政治的中立性に関する基本方針を確認すること。 不採択 | 23名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・西村 弥子・市谷 知子 |
| 8年-7 用教材、外部講師・語り部・市民団体等の招へい又は関与が、特定の政党・政治団体・政治運動の立場に偏ることのないよう確認すること。また、事実を基に諸資料や多様な情報を活用しながら、生徒が多面的・多角的に考え、主体的かつ公正に判断できる平和教育となるよう、教育委員会としての方針及び学校への指導上の留意事項を改めて確認すること。2保護者への説明責任と修学旅行・校外学習の安全管理を徹底すること。手段、外部関係者の関与、安全管理体制について、保護者に事前に十分説明すること。併せて、文部科学省通知の趣旨を踏まえ、行程や活動内容に応じた危険性の事前把握、事業者の安全管理体制の確認、緊急時対応及び 不採択 | 33名 | 松田 正 |
| 8年-8 電気事業法等の改正を求める陳情許認可に立地自治体の同意を要件とするよう、電気事業法等の改正を求めること。 採択 | 30名 | 前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・市谷 知子 |
| 8年-9 国旗損壊罪の新設に反対する意見書の提出についてする意見書を提出すること。 不採択 | 26名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・西村 弥子・市谷 知子 |
| 8年-10 皇室の伝統に基づく安定的皇位継承の国会論議促進を求める陳情法整備についての論議を進め、その総意を速やかに取りまとめることを求める意見書を提出すること。ゆたかな学びの実現・教職員定数改善を図るための、2027年度政府予算に係る意見書採択について 採択 | 22名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・山川 智帆・西村 弥子・市谷 知子 |
| 8年-11 すること。1高等学校での35人学級を早急に実施すること。また、さらなる学級編成標準の引き下げ等少人数学級について検討すること。2学校の働き方改革・長時間労働是正を実現するため、加配教員の増員や少数職種の配置増など教職員定数改善を推進すること。3自治体で国の標準を下回る「学級編成基準の弾力的 不採択 | 23名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・玉木 裕一・前住 孝行・山川 智帆・西村 弥子・市谷 知子 |
| 8年-12 の観点から問題がある。給料の受取に、労働者側のみに強制的にレビューをさせるプラットフォーマーもあり、これは、給料と引換えにしたレビューで企業側に有利な制度設計になっており、改善がなされるべきこと。3男女雇用機会均等法(雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等に関する法律)及び労働施策総合推進法(労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律)の趣旨にのっとった、男女間の平等を旨とした、あるべき募集の周知が図られるべきこと。4たとえば、制服や作業着への「着替え」などが会社から着用を義務付けられている場合、それは会社の指揮命令下にある時間とされ、給与算定の対象となり、打刻は本来着替えの前に行われるべきものだが、「着替えも労働 不採択 | 26名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・西村 弥子・市谷 知子 |
| 8年-14 時間」である旨を徹底すること。国家情報会議設置法の廃止を求める意見書の提出について止を求める意見書を提出すること。個人情報保護法改正に反対する意見書の提出について対し、法律が成立した場合にあっては、従前に戻すことを求める意見書を提出すること。 不採択 | 25名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・山川 智帆・西村 弥子・市谷 知子 |
令和8年6月定例会議決結果(令和8年6月29日議決分)
| 議案 | 賛成 | 反対 |
|---|---|---|
| 第1号 2035年国際協同組合年に向けた協同組合の振興を図る決議 可決 | 34名 | |
| 第2号 皇室の伝統に基づく安定的皇位継承の早期法制化を求める意見書 可決 | 21名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前住 孝行・山川 智帆・西村 弥子・市谷 知子 |
| 第3号 地方財政の充実・強化を求める意見書 可決 | 34名 | |
| 第4号 令和8年産米の適正価格形成に向けた対応を求める意見書 可決 | 34名 |
令和8年6月定例会議決結果(令和8年6月29日議決分)
| 議案 | 賛成 | 反対 |
|---|---|---|
| 7年-11 国民が求めている「婚姻に伴う改姓 | 23名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・西村 弥子・市谷 知子 |
| 8年-4 農家・生産者への所得補償制度の法制化を求める陳情でき、かつ、消費者へ安定的に供給 不採択 | 20名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・玉木 裕一・前住 孝行・山川 智帆・西村 弥子・市谷 知子 |
| 8年-5 自衛隊員の政治的中立性の確保を求める意見書の提出について鳥取県議会から国に対して、自衛隊高等学校における平和教育及び校外学習の政治的中立性と安全確保を求める陳情る平和教育及び修学旅行・校外学習の政治的中立性、適正性、安全性を確保するため、次のとおり陳情いたします。1高等学校における平和教育の政治的中立性に関する基本方針を確 不採択 | 23名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・西村 弥子・市谷 知子 |
| 8年-7 認すること。教師の指導内容、使用教材、外部講師・語り部・市民団体等の招へい又は関与が、特定の政党・政治団体・政治運動の立場に偏ることのないよう確認すること。また、事実を基に諸資料や多様な情報を活用しながら、生徒が多面的・多角的に考え、主体的かつ公正に判断できる平和教育となるよう、教育委員会としての方針及び学校への指導上の留意事項を改めて確認すること。2保護者への説明責任と修学旅行・校外学習の安全管理を徹底する 不採択 | 33名 | 松田 正 |
| 8年-7 保護者に事前に十分説明すること。併せて、文部科学省通知の趣旨を踏まえ、行程や活動内容に応じた危険性の事前把握、事業者の安全管理体制の確認、緊急時対応及び引率 不採択 | 33名 | 松田 正 |
| 8年-8 体制の徹底を図ること。3過去の修学旅行・平和学習等の記録を確認すること。大規模風力発電事業等の許認可に自治体の同意を要件とする電気事業法等の改正を求める陳情模風力発電事業等の許認可に立地自治体の同意を要件とするよう、電気 採択 | 30名 | 前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・市谷 知子 |
| 8年-9 国旗損壊罪の新設に反対する意見書の提出について 不採択 | 26名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・西村 弥子・市谷 知子 |
| 8年-10 皇室の伝統に基づく安定的皇位継承の国会論議促進を求める陳情安定的継承に関する法整備についての論議を進め、その総意を速やかにゆたかな学びの実現・教職員定数改善を図るための、2027年度政府予算に係る意見書採択について 採択 | 22名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・山川 智帆・西村 弥子・市谷 知子 |
| 8年-11 国の関係機関に要請すること。1高等学校での35人学級を早急に実施すること。また、さらなる学級編成標準の引き下げ等少人数学級について検討すること。2学校の働き方改革・長時間労働是正を実現するため、加配教員の増員や少数職種の配置増など教職員定数改善を推進すること。 不採択 | 23名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・玉木 裕一・前住 孝行・山川 智帆・西村 弥子・市谷 知子 |
| 8年-12 きであること。2労働契約とは、労働者が使用者に「労務を提供」し、使用者がその対価として「賃金を支払う」ことを約する契約であるが、賃金の受取にレビューを要求され、労働基準法の観点から問題がある。給料の受取に、労働者側のみに強制的にレビューをさせるプラットフォーマーもあり、これは、給料と引換えにしたレビューで企業側に有利な制度設計になっており、改善がなされるべきこと。 不採択 | 26名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・市谷 知子・西村 弥子 |
| 8年-13 3男女雇用機会均等法(雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等に関する法律)及び労働施策総合推進法(労働施策の総合的国家情報会議設置法の廃止を求める意見書の提出について 不採択 | 32名 | 山川 智帆・市谷 知子 |
| 8年-14 個人情報保護法改正に反対する意見書の提出について報保護法改正に反対し、法律が成立 不採択 | 25名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・山川 智帆・西村 弥子・市谷 知子 |
令和8年2月定例会議決結果(令和8年3月25日議決分)
| 議案 | 賛成 | 反対 |
|---|---|---|
| 第1号 令和8年度鳥取県一般会計予算 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 附帯意見(議案第1号関係) 決定 | 27名 | 村上 泰二朗・玉木 裕一・前住 孝行・西村 弥子・山川 智帆・松田 正・市谷 知子 |
| 第2号 令和8年度鳥取県用品調達等集中管理事業特別会計予算 可決 | 34名 | |
| 第3号 令和8年度鳥取県公債管理特別会計予算 可決 | 34名 | |
| 第4号 令和8年度鳥取県給与集中管理特別会計予算 可決 | 34名 | |
| 第5号 令和8年度鳥取県国民健康保険運営事業特別会計予算 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第6号 令和8年度鳥取県母子父子寡婦福祉資金貸付事業特別会計予算 可決 | 34名 | |
| 第7号 令和8年度鳥取県中小企業近代化資金助成事業特別会計予 可決 | 34名 | |
| 第8号 令和8年度鳥取県就農支援資金貸付事業特別会計予算 可決 | 34名 | |
| 第9号 令和8年度鳥取県林業・木材産業改善資金助成事業特別会計予算 可決 | 34名 | |
| 第10号 令和8年度鳥取県県営林事業特別会計予算 可決 | 34名 | |
| 第11号 令和8年度鳥取県県営境港水産施設事業特別会計予算 可決 | 34名 | |
| 第12号 令和8年度鳥取県沿岸漁業改善資金助成事業特別会計予算 可決 | 34名 | |
| 第13号 令和8年度鳥取県港湾整備事業特別会計予算 可決 | 34名 | |
| 第14号 令和8年度鳥取県収入証紙特別会計予算 可決 | 34名 | |
| 第15号 令和8年度鳥取県県立学校農業実習特別会計予算 可決 | 34名 | |
| 第16号 令和8年度鳥取県育英奨学事業特別会計予算 可決 | 34名 | |
| 第17号 令和8年度鳥取県天神川流域下水道事業会計予算 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第18号 令和8年度鳥取県営電気事業会計予算 可決 | 34名 | |
| 第19号 令和8年度鳥取県営工業用水道事業会計予算 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第20号 令和8年度鳥取県営埋立事業会計予算 可決 | 34名 | |
| 第21号 令和8年度鳥取県営病院事業会計予算 可決 | 34名 | |
| 第33号 鳥取県犯罪被害者等に対する支援金の交付に関する条例 可決 | 34名 | |
| 第34号 鳥取県基金条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第35号 鳥取県公益部を改正する条例 可決 | 34名 | |
| 第36号 鳥取県知事の権限に属する事務の処理の特例に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 34名 | |
| 第37号 鳥取県薬物の濫用の防止等に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 34名 | |
| 第38号 鳥取県国民健康保険条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第39号 鳥取県児童福祉施設に関する条例等の一部を改正する条例 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第40号 鳥取県食品衛生条例の一部を改正する条例 可決 | 34名 | |
| 第41号 鳥取県営住宅の設置及び管理に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第42号 鳥取県県営土地改良事業分担金等徴収条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第43号 鳥取県採石条例の一部を改正する条例 可決 | 34名 | |
| 第44号 貸付金の返還に係る債務の免除に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 34名 | |
| 第46号 財産を減額して貸し付けること(鳥取バスターミナル用地)について 可決 | 34名 | |
| 第47号 財産を無償で貸し付けること(米子コンベンションセンター用地)について 可決 | 34名 | |
| 第48号 財産を無償で貸し付けること(鳥取県赤十字血液センター用地)について 可決 | 34名 | |
| 第49号 財産を無償で貸し付けること(放牧場用地及び施設)についての議決の一部変更について 可決 | 34名 | |
| 第50号 財産を無償で貸し付けること((元)鳥取大学整備事業用地)について 可決 | 34名 | |
| 第51号 財産を無償で貸し付けること(皆生養護学校敷地)について 可決 | 34名 | |
| 第52号 財産を無償で貸し付けること(鳥取県学生寮用地)について 可決 | 34名 | |
| 第53号 財産を無償で譲渡すること(県営住宅土師百井団地)について 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第54号 財産を無償で譲渡すること(県営住宅栄第1団地)について 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第55号 財産を無償で譲渡すること(県営住宅浜の上第1団地)につい 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第56号 財産を無償で譲渡すること(県営住宅伯南第1団地及び伯南第2団地)について 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第59号 権利の放棄(県営住宅家賃等)について 可決 | 34名 | |
| 第60号 権利の放棄(鳥取県育英奨学資金貸付金返還金)について 可決 | 34名 | |
| 第61号 権利の放棄(病院事業診療費)について 可決 | 34名 | |
| 第62号 包括外部監査契約の締結について 可決 | 34名 | |
| 第63号 県道の路線の廃止(網代港大岩停車場線)について 可決 | 34名 | |
| 第64号 県営土地改良事業等の施行に伴う市町村負担金についての議決の一部変更について 可決 | 34名 | |
| 第65号 第2次鳥取県性にかかわりなく誰もが共同参画できる社会づくり計画の策定について 可決 | 34名 | |
| 第66号 専決処分の承認について 承認 | 34名 | |
| 第67号 職員の確保に向けた多様で柔軟な働き方を推進するための関係条例の整備に関する条例 可決 | 34名 | |
| 第68号 職員の特殊勤務手当に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 34名 | |
| 第69号 鳥取県職員定数条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第70号 鳥取県行政組織条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第71号 職員の給与に関する条例等の一部を改正する条例 可決 | 34名 | |
| 第72号 鳥取県税条例及び合衆国軍隊の構成員等の所有する自動車に対する自動車税の徴収の特例に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第73号 鳥取県男女共同参画推進員の任命について 同意 | 34名 | |
| 第74号 鳥取県廃棄物審議会委員の任命について 同意 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第75号 鳥取県廃棄物審議会委員の任命について 同意 | 34名 | |
| 第76号 鳥取県廃棄物審議会委員の任命について 同意 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第77号 鳥取県廃棄物審議会委員の任命について 同意 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第78号 鳥取県廃棄物審議会委員の任命について 同意 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第79号 鳥取県廃棄物審議会委員の任命について 同意 | 34名 | |
| 第80号 鳥取県廃棄物審議会委員の任命について 同意 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第81号 職員の旅費等に関する条例及び鳥取県知事等の給与及び旅費等に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第1号 鳥取県議会委員会条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第2号 米国・イラン間の和平実現に向けて日本政府が停戦に向けた仲介者として主導的な外交を展開することを求める意見書 否決 | 12名 | 河上 定弘・鳥羽 喜一・森 由美子・山本 暁子・島谷 龍司・鹿島 功・浜崎 晋一・斉木 正一・野坂 道明・内田 博長・川部 洋・広谷 直樹・中島 規夫・安田 由毅・語堂 正範・東田 義博・浜田 一哉・玉木 裕一・山川 智帆・松田 正・福浜 隆宏・入江 誠 |
| 8年-2 政府に所得補償(直接支払い)制度の実現を求める請願得補償制度の確立を求める意見書を送付すること。 不採択 | 22名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・前住 孝行・西村 弥子・市谷 知子 |
| 7年-11 旧姓の通称使用の法制化を求める陳情「婚姻に伴う改姓後の不便さや不利益を」完全に解消することができる「旧姓の通称使用」の法制化を速やかに実現することを求める意見書を国に対し提出すること。 | 23名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・西村 弥子・市谷 知子 |
| 8年-1 非核三原則の堅持を求める意見書の提出について意見書を提出すること。 不採択 | 22名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・西村 弥子・山川 智帆・市谷 知子 |
| 8年-3 子どもの成長を保障し、保育士が働く喜びにあふれる保育の実現に向けた調査・検討の着手に関する陳情 | 34名 |
令和7年12月定例会議決結果(令和7年12月3日議決分)
| 議案 | 賛成 | 反対 |
|---|---|---|
| 第17号 令和7年度鳥取県一般会計補正予算(第7号) 可決 | 34名 |
令和7年12月定例会議決結果(令和7年12月22日議決分)
| 議案 | 賛成 | 反対 |
|---|---|---|
| 第1号 令和7年度鳥取県一般会計補正予算(第6号) 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第2号 令和7年度鳥取県給与集中管理特別会計補正予算(第1号) 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第3号 令和7年度鳥取県港湾整備事業特別会計補正予算(第1号) 可決 | 34名 | |
| 第4号 令和7年度鳥取県営電気事業会計補正予算(第1号) 可決 | 34名 | |
| 第5号 令和7年度鳥取県営病院事業会計補正予算(第2号) 可決 | 34名 | |
| 第6号 鳥取県税条例の一部を改正する条例 可決 | 34名 | |
| 第7号 鳥取県手数料徴収条例等の一部を改正する条例 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第8号 財産を無償で貸し付けること(鳥取砂丘コナン空港脱炭素化推進計画関連用地)について 可決 | 34名 | |
| 第9号 鳥取県建設工事等入札制度基本方針の一部変更について 可決 | 34名 | |
| 第10号 事業契約(鳥取県立美術館整備運営事業)の締結及び公の施設の指定管理者の指定(鳥取県立美術館)についての議決の一部変更について 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第11号 事業契約(鳥取県西部総合事務所新棟・米子市役所糀町庁舎整備等事業)の締結についての議決の一部変更について 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第12号 当せん金付証票の発売について 可決 | 34名 | |
| 第13号 令和6年度決算の認定について 認定 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第14号 職員の給与に関する条例等の一部を改正する条例 可決 | 34名 | |
| 第15号 義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置に関する条例等の一部を改正する条例 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第16号 鳥取県人権尊重の社会づくり条例の一部を改正する条例 可決 | 34名 | |
| 第18号 令和7年度鳥取県一般会計補正予算(第8号) 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第19号 鳥取県基金条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第20号 職員の特殊勤務手当に関する条例及び警察職員の特殊勤務手当に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 34名 | |
| 第21号 鳥取県教育委員会委員の任命について 同意 | 34名 | |
| 第22号 鳥取県収用委員会委員の任命について 同意 | 34名 | |
| 認定 | 33名 | 市谷 知子 |
| 令和6年度鳥取県営企業決算の認定について 認定 | 33名 | 市谷 知子 |
| 令和6年度鳥取県営病院事業決算の認定について 認定 | 33名 | 市谷 知子 |
| 決定 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第1号 鳥取県拉致問題等の早期解決を目指す取組の推進に関する条例 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第2号 刑事訴訟法の再審規定の速やかな改正を求める意見書 可決 | 34名 | |
| 第3号 脳脊髄液漏出症患者の救済を求める意見書 可決 | 34名 | |
| 第4号 危機的状況にある自治体立病院の存続に向けた財政支援を求める意見書 可決 | 34名 | |
| 7年-22 政務活動費の公開のあり方についてについて、その適切な運用のルールを定め、使途を公開すること。 不採択 | 32名 | 山川 智帆・市谷 知子 |
| 7年-24 衆議院議員の定数削減に反対する請願議会から衆参両院議長に対し、意見書を提出すること。 不採択 | 25名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前住 孝行・西村 弥子・市谷 知子 |
| 7年-11 「婚姻に伴う改姓後の不便さや不利益を」完全に解消することができる「旧姓の通称使用」の法制化を速やかに実現することを求める意見書を国に対し提出すること。 | 23名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・西村 弥子・市谷 知子 |
| 7年-23 脳神経関連権保護の条例制定についての陳情被ばくの影響を受けやすい乳幼児・子ども・妊産婦などが屋内退避する場合の被ばく低減対策を鳥取県地域防災計画及び広 不採択 | 34名 | |
| 7年-25 域住民避難計画に記載することを求める陳情(令和7年計画及び広域住民避難計画の改正が行われているが、被ばくの影響を受けやすい乳幼児・子ども・妊産婦(胎児)に対して、屋内退避中の被ばく低減対策を記載することを求める。生活保護基準引下げ違法の最高裁判決を踏まえ速やかな対応を求める陳情 不採択 | 25名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・西村 弥子・山川 智帆・市谷 知子 |
| 7年-262 鳥取県議会から政府・厚生労働省に対して、最高裁判国の責任において、生活保護費の遡及支給等、全面 不採択 | 26名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・西村 弥子・市谷 知子 |
令和7年9月定例会議決結果(令和7年10月8日議決分)
| 議案 | 賛成 | 反対 |
|---|---|---|
| 第1号 令和7年度鳥取県一般会計補正予算(第5号) 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第2号 令和7年度鳥取県営病院事業会計補正予算(第1号) 可決 | 33名 | |
| 第3号 鳥取県税条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第4号 鳥取県議会議員及び鳥取県知事の選挙における選挙運動用自動車の使用等についての県費負担に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第5号 鳥取県住民基本台帳法施行条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第6号 鳥取県個別労働関係紛争の解決の促進に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第7号 鳥取県港湾管理条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第8号 警察官に対する被服の支給及び装備品の貸与に関する条例及び交通巡視員に対する被服の支給及び装備品の貸与に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第9号 財産を無償で譲渡すること(一般県道大山佐摩線旧道路用地)について 可決 | 33名 | |
| 第10号 財産の取得(鳥取空港除雪車)について 可決 | 33名 | |
| 第11号 損害賠償に係る和解及び損害賠償の額の決定について 可決 | 33名 | |
| 第12号 公の施設の指定管理者の指定(鳥取県立東郷湖羽合臨海公園(はわい長瀬地区及び宇野地区))について 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第13号 令和6年度鳥取県天神川流域下水道事業会計決算の認定について 継続審査 | 33名 | |
| 第14号 令和6年度鳥取県営企業決算の認定について 継続審査 | 33名 | |
| 第15号 令和6年度鳥取県営病院事業決算の認定について 継続審査 | 33名 | |
| 第16号 専決処分の承認について(1)損害賠償請求事件に係る訴えの提起について(令和7年8月1日専決) 承認 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第17号 鳥取県人事委員会委員の選任について 同意 | 33名 | |
| 第18号 鳥取県土地利用審査会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第19号 鳥取県土地利用審査会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第20号 鳥取県土地利用審査会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第21号 鳥取県土地利用審査会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第22号 鳥取県土地利用審査会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第23号 鳥取県土地利用審査会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第24号 鳥取県土地利用審査会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 7年-17 国による小学校給食無償化実施に当たり、対象を中学校まで広げるよう求める意見書の提出を求める請願学校まで広げるように求める意見書を提出すること。 不採択 | 19名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・玉木 裕一・前住 孝行・西村 弥子・山川 智帆・市谷 知子 |
| 7年-18 国に対し、訪問介護基本報酬引下げ撤回と基盤充実の意見書提出を求めることについて訪問介護員の移動経費助成などの基盤の充実を国に求めること。 不採択 | 22名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・玉木 裕一・前住 孝行・西村 弥子・山川 智帆・市谷 知子 |
| 7年-11 旧姓の通称使用の法制化を求める陳情「婚姻に伴う改姓後の不便さや不利益を」完全に解消することができる「旧姓の通称使用」の法制化を速やかに実現することを求める意見書を国に対し提出すること。 | 22名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・西村 弥子・市谷 知子 |
| 7年-12 鳥取西部風力発電事業に関する陳情をしっかりと協議していただき、反対の表明をし、町民への不採択周知徹底をしていただきたい。 不採択 | 22名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・西村 弥子・市谷 知子 |
| 7年-13 補者の選挙公営制度の利用状況の情報公開を進める制度への改正等を要望する。ゆたかな学びの実現・教職員定数改善をはかるための、2026年度政府予算に係る意見書採択について 不採択 | 26名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・西村 弥子 |
| 7年-142 鳥取県議会として、次の事項を国の関係機関に要請す学校の働き方改革・長時間労働是正を実現するため、 不採択 | 22名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・玉木 裕一・前住 孝行・西村 弥子・山川 智帆・市谷 知子 |
| 7年-15 した必要な財政措置を講ずること。保育士配置基準の引上げの早期完全実施とさらなる改善を求める意見書提出を求める陳情さらなる改善を求める意見書」を提出すること。 不採択 | 19名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・玉木 裕一・前住 孝行・西村 弥子・山川 智帆・市谷 知子 |
| 7年-16 保育所等に対する社会福祉施設職員等退職手当共済制度の公費助成の継続を求める意見書の提出を求める陳情職手当共済制度の公費助成の継続を求める意見書」を提出すること。 不採択 | 22名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・玉木 裕一・前住 孝行・西村 弥子・山川 智帆・市谷 知子 |
| 7年-19 私学助成に関する意見書の提出について援が一層拡充されるよう、鳥取県議会から政府及び国会に対し、意見書を提出すること。 採択 | 31名 | 玉木 裕一・市谷 知子 |
| 7年-20 消費税減税を求める陳情 不採択 | 25名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・山川 智帆・市谷 知子 |
| 7年-21 物価高対策の速やかな実施について出すること。 不採択 | 21名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・西村 弥子・山川 智帆・市谷 知子 |
令和7年6月定例会議決結果(令和7年6月30日議決分)
| 議案 | 賛成 | 反対 |
|---|---|---|
| 第2号 令和7年度鳥取県一般会計補正予算(第4号) 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第3号 特定地域等の振興を促進するための県税の課税の特例に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第4号 職員の育児休業等に関する条例等の一部を改正する条例 可決 | 34名 | |
| 第5号 鳥取県営住宅の設置及び管理に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 34名 | |
| 第6号 貸付金の返還に係る債務の免除に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 34名 | |
| 第7号 鳥取県県立高等学校授業料等徴収条例の一部を改正する条 可決 | 34名 | |
| 第8号 工事請負契約(鳥取県漁業調査船建造工事)の締結について 可決 | 34名 | |
| 第9号 工事請負契約(国道313号(北条倉吉道路延伸)橋梁上部工事(本線橋(仮称))(補助改良))の締結についての議決の一部変更について 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第10号 財産を減額して貸し付けること(鳥取県学校給食総合センター敷地)について 可決 | 34名 | |
| 第11号 財産を無償で譲渡すること(米子西高等学校敷地)について 可決 | 34名 | |
| 第12号 損害賠償に係る和解及び損害賠償の額の決定について 可決 | 34名 | |
| 第13号 損害賠償に係る和解及び損害賠償の額の決定について 可決 | 34名 | |
| 第14号 権利の放棄について 可決 | 34名 | |
| 第15号 特定漁港漁場整備事業に係る費用の一部負担に関しことについて 可決 | 34名 | |
| 第16号 専決処分の承認について(1)令和7年度鳥取県一般会計補正予算(第2号)(令和7年4月21日専決) 承認 | 34名 | |
| 第18号 鳥取県青少年健全育成条例の一部を改正する条例 可決 | 34名 | |
| 付帯意見(議案第18号関係) 決定 | 34名 | |
| 第19号 鳥取県副知事の選任について 同意 | 34名 | |
| 第20号 鳥取県政策統轄監の任命について 同意 | 33名 | |
| 第21号 鳥取県監査委員の選任について 同意 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第22号 鳥取県公安委員会委員の任命について 同意 | 34名 | |
| 第23号 鳥取県収用委員会委員の任命について 同意 | 34名 | |
| 第24号 鳥取県収用委員会予備委員の任命について 同意 | 34名 | |
| 第2号 地方財政の充実・強化を求める意見書 可決 | 33名 | 市谷 知子 |
| 第3号 米国の関税措置に対応した中小企業等支援策の拡充を求める意見書 可決 | 34名 | |
| 7年-9 所得税法第56条の廃止を求める請願こと。裏金問題の徹底解明とパーティー券購入を含む企業・団体献金の禁止を求める陳情 不採択 | 26名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・西村 弥子・市谷 知子 |
| 7年-4 は、民主主義の根幹にかかわる重大事項であり、鳥取県議会として徹底解明を自民党、衆参両院、政府に求める意見書を提出すること。2裏金問題の温床となる企業・団体献金は、献金によって政策をゆがめる恐れがあり、鳥取県議会として全面禁止の法整備を衆参両院、政府に求める意見書を提出すること。 不採択 | 23名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・玉木 裕一・前住 孝行・西村 弥子・山川 智帆・市谷 知子 |
| 7年-5 消費生活センターのメール相談の利用率向上についてのため、その利用率を向上する施策を講じるよう、執行部に求めること。 不採択 | 33名 | 市谷 知子 |
| 7年-6 について、現状は、米子のコンベンションセンターに送った不採択メールを転送する仕組みになっており、事務の時間ロスが生じており、改善のため、NPOでもメールを直接確認できる方策を検討することを、執行部に求めること。 不採択 | 33名 | 市谷 知子 |
| 7年-7 消費生活センターの職員確保策の検討についてのため、速やかな対応を求めること。 不採択 | 33名 | 市谷 知子 |
| 7年-8 「カリキュラム・オーバーロード」の改善を求める意見書採択についてること。・子どもたちのゆたかな学びを保障するため、「カリキュラム・オーバーロード」の早期改善に向けて、学習指導要領の内容の精選を行うこと。 不採択 | 25名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・玉木 裕一・西村 弥子・市谷 知子 |
| 7年-10 消費税率5%への引き下げとインボイス制度の廃止を求める陳を求める意見書を国に提出すること。 不採択 | 33名 | 市谷 知子 |
| 7年-11 旧姓の通称使用の法制化を求める陳情「婚姻に伴う改姓後の不便さや不利益を」完全に解消することができる「旧姓の通称使用」の法制化を速やかに実現 | 22名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・西村 弥子・山川 智帆・市谷 知子 |
令和7年2月定例会議決結果(令和7年3月24日議決分)
| 議案 | 賛成 | 反対 |
|---|---|---|
| 第1号 令和7年度鳥取県一般会計予算 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第2号 令和7年度鳥取県用品調達等集中管理事業特別会計予算 可決 | 33名 | |
| 第3号 令和7年度鳥取県公債管理特別会計予算 可決 | 33名 | |
| 第4号 令和7年度鳥取県給与集中管理特別会計予算 可決 | 33名 | |
| 第5号 令和7年度鳥取県国民健康保険運営事業特別会計予算 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第6号 令和7年度鳥取県母子父子寡婦福祉資金貸付事業特別会計予算 可決 | 33名 | |
| 第7号 令和7年度鳥取県中小企業近代化資金助成事業特別会計予 可決 | 33名 | |
| 第8号 令和7年度鳥取県就農支援資金貸付事業特別会計予算 可決 | 33名 | |
| 第9号 令和7年度鳥取県林業・木材産業改善資金助成事業特別会計予算 可決 | 33名 | |
| 第10号 令和7年度鳥取県県営林事業特別会計予算 可決 | 33名 | |
| 第11号 令和7年度鳥取県県営境港水産施設事業特別会計予算 可決 | 33名 | |
| 第12号 令和7年度鳥取県沿岸漁業改善資金助成事業特別会計予算 可決 | 33名 | |
| 第13号 令和7年度鳥取県港湾整備事業特別会計予算 可決 | 33名 | |
| 第14号 令和7年度鳥取県収入証紙特別会計予算 可決 | 33名 | |
| 第15号 令和7年度鳥取県県立学校農業実習特別会計予算 可決 | 33名 | |
| 第16号 令和7年度鳥取県育英奨学事業特別会計予算 可決 | 33名 | |
| 第17号 令和7年度鳥取県天神川流域下水道事業会計予算 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第18号 令和7年度鳥取県営電気事業会計予算 可決 | 33名 | |
| 第19号 令和7年度鳥取県営工業用水道事業会計予算 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第20号 令和7年度鳥取県営埋立事業会計予算 可決 | 33名 | |
| 第21号 令和7年度鳥取県営病院事業会計予算 可決 | 33名 | |
| 第31号 刑法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係条例の整理等に関する条例 可決 | 33名 | |
| 第32号 鳥取県一時保護施設に関する条例 可決 | 33名 | |
| 第33号 鳥取県立博物館の設置及び管理に関する条例等の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第34号 鳥取県特定個人情報の利用及び提供に関する条例及び鳥取県住民基本台帳法施行条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第35号 鳥取県営鳥取空港の設置及び管理に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第36号 鳥取県附属機関条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第37号 鳥取県知事の権限に属する事務の処理の特例に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第38号 鳥取県保護施設及び授産施設に関する条例等の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第39号 鳥取県民生委員定数条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第40号 鳥取県建築基準法施行条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第41号 鳥取県福祉のまちづくり条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第42号 貸付金の返還に係る債務の免除に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第43号 鳥取県手数料徴収条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第44号 鳥取県警察手数料条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第45号 鳥取県淀江産業廃棄物処理施設計画地地下水等調査会条例を廃止する条例 可決 | 33名 | |
| 第46号 工事請負契約(鳥取県地域衛星通信ネットワーク等更新工事)の締結について 可決 | 33名 | |
| 第47号 財産を無償で貸し付けること(童謡館・鳥取世界おもちゃ館用地)について 可決 | 33名 | |
| 第48号 財産を無償で貸し付けること(米子市営武道館用地)について 可決 | 33名 | |
| 第49号 財産を無償で貸し付けること((元)鳥取県営米子屋内プールの建物及び用地)について 可決 | 33名 | |
| 第50号 財産を無償で貸し付けること(放牧場用地)について 可決 | 33名 | |
| 第51号 財産を無償で貸し付けること(境港昭和地区埠頭用地)につい 可決 | 33名 | |
| 第52号 財産を無償で貸し付けること(鳥取東高等学校進入路)につい 可決 | 33名 | |
| 第53号 財産を無償で譲渡すること(円護寺川廃川敷地)について 可決 | 33名 | |
| 第54号 権利の放棄について 可決 | 33名 | |
| 第55号 関西広域連合規約の変更に関する協議について 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第56号 県道の路線の変更について 可決 | 33名 | |
| 第57号 天神川流域下水道の管理に要する費用について関係市町が負担すべき金額を定めることについての議決の一部変更について 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第58号 県営土地改良事業等の施行に伴う市町村負担金についての議決の一部変更について 可決 | 33名 | |
| 第59号 包括外部監査契約の締結について 可決 | 33名 | |
| 第60号 専決処分の承認について 承認 | 33名 | |
| 第61号 特定の職の人材確保のための鳥取方式短時間勤務を導入する緊急措置に関する条例 可決 | 33名 | |
| 第62号 鳥取県税条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第63号 職員の給与に関する条例等の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第64号 職員の旅費等に関する条例等の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第65号 職員の勤務時間、休暇等に関する条例等の一部を改正する条 可決 | 33名 | |
| 第66号 鳥取県職員定数条例の一部を改正する条例 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第67号 鳥取県行政組織条例等の一部を改正する条例 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第68号 鳥取県青少年健全育成条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第69号 鳥取県病院局企業職員定数条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第70号 令和7年度鳥取県一般会計補正予算(第1号) 可決 | 33名 | |
| 第71号 鳥取県教育委員会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第72号 鳥取県収用委員会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第73号 鳥取県収用委員会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第74号 鳥取県海区漁業調整委員会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第75号 鳥取県海区漁業調整委員会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第76号 鳥取県海区漁業調整委員会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第77号 鳥取県海区漁業調整委員会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第78号 鳥取県海区漁業調整委員会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第79号 鳥取県海区漁業調整委員会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第80号 鳥取県海区漁業調整委員会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第81号 鳥取県海区漁業調整委員会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第82号 鳥取県海区漁業調整委員会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第83号 鳥取県海区漁業調整委員会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第84号 鳥取県男女共同参画推進員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第85号 鳥取県男女共同参画推進員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第86号 鳥取県男女共同参画推進員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第1号 鳥取県議会議員の定数並びに選挙区及び各選挙区において選挙すべき議員の数を定める条例の一部を改正する条例 可決 | 28名 | 前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・山川 智帆・市谷 知子 |
| 第2号 刑法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係条例の整理に関する条例 可決 | 33名 | |
| 第3号 鳥取県議会委員会条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第4号 鳥取県議会議員の議員報酬、期末手当及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第5号 鳥取県議会個人情報保護条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第7号 高額療養費について今後も自己負担を引き上げないことを求める意見書 否決 | 10名 | 東田 義博・入江 誠・河上 定弘・鳥羽 喜一・山本 暁子・川部 洋・中島 規夫・広谷 直樹・島谷 龍司・斉木 正一・福田 俊史・内田 博長・浜田 一哉・鹿島 功・安田 由毅・語堂 正範・野坂 道明・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・松田 正・福浜 隆宏 |
| 第8号 高額療養費制度の自己負担引き上げの撤回を求める意見書 否決 | 6名 | 東田 義博・入江 誠・河上 定弘・鳥羽 喜一・山本 暁子・川部 洋・中島 規夫・広谷 直樹・島谷 龍司・斉木 正一・福田 俊史・内田 博長・浜田 一哉・鹿島 功・安田 由毅・語堂 正範・野坂 道明・村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・福浜 隆宏 |
| 第9号 東京一極集中の是正に向けた抜本的な改善策を求める意見 可決 | 33名 | |
| 7年-1 一律制度を実現し、抜本的に引き上げること、中小企業・小規模事業所支援策の拡充を実現するため、地方自治法 不採択 | 32名 | 市谷 知子 |
| 7年-2 国に対し「原発依存度の低減」を求める意見書を提出することを求める陳情力電源化を進め、再生可能エネルギーの導入を効果的に進めるなど、可能な限り原発依存度の低減に向けて対策を講じること」を求める旨の意見書を提出すること。 不採択 | 23名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前住 孝行・西村 弥子・山川 智帆・市谷 知子 |
| 7年-3 操縦士の飲酒防止など航空安全の推進を求める意見書の提出についての安全及び交通の安全に重大な危険を及ぼす行為が多発していることから、その防止に向けて当局において適切 不採択 | 32名 | 市谷 知子 |
令和6年11月定例会議決結果(令和6年12月19日議決分)
| 議案 | 賛成 | 反対 |
|---|---|---|
| 第1号 令和6年度鳥取県一般会計補正予算(第4号) 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第2号 令和6年度鳥取県給与集中管理特別会計補正予算(第1号) 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第3号 令和6年度鳥取県営電気事業会計補正予算(第1号) 可決 | 33名 | |
| 第4号 令和6年度鳥取県営工業用水道事業会計補正予算(第1号) 可決 | 33名 | |
| 第5号 令和6年度鳥取県営病院事業会計補正予算(第2号) 可決 | 33名 | |
| 第6号 指導教諭の職の設置に伴う関係条例の整備に関する条例 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第7号 鳥取県税条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第8号 職員の退職手当に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第9号 鳥取県知事の権限に属する事務の処理の特例に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第10号 水質汚濁防止法第3条第3項の規定に基づく排水基準を定める条例の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第11号 鳥取県手数料徴収条例等の一部を改正する条例 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第12号 鳥取県警察手数料条例の一部を改正する条例 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第13号 工事請負契約(国道181号(江府道路)トンネル工事(久連トンネル)(2工区)(補助改良))の締結について 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第14号 工事請負契約(国道181号(江府道路)トンネル工事(久連トンネル)(補助改良))の締結についての議決の一部変更につい 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第15号 工事請負契約(県道若桜下三河線(岩屋堂工区)トンネル工事(不動院岩屋堂トンネル)(交付金改良))の締結についての議決の一部変更について 可決 | 33名 | |
| 第16号 工事請負契約(水貫川河川改修工事(7工区)(ポンプ設備)(補助))の締結について 可決 | 33名 | |
| 第17号 事業契約(鳥取県立美術館整備運営事業)の締結及び公の施設の指定管理者の指定(鳥取県立美術館)についての議決の一部変更について 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第18号 事業契約(鳥取県西部総合事務所新棟・米子市役所糀町庁舎整備等事業)の締結についての議決の一部変更について 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第19号 当せん金付証票の発売について 可決 | 33名 | |
| 第20号 令和5年度決算の認定について 認定 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第21号 職員の給与に関する条例等の一部を改正する条例 可決 | 33名 | |
| 第22号 鳥取県産業廃棄物処理施設設置促進条例の一部を改正する条例 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第23号 令和6年度鳥取県一般会計補正予算(第5号) 可決 | 33名 | |
| 第24号 鳥取県教育委員会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 認定 | 33名 | |
| 令和5年度鳥取県営企業決算の認定について 認定 | 33名 | |
| 令和5年度鳥取県営病院事業決算の認定について 認定 | 32名 | 市谷 知子 |
| 決定 | 33名 | |
| 第1号 鳥取県議会議員の議員報酬、期末手当及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例 可決 | 29名 | 玉木 裕一・前住 孝行・山川 智帆・市谷 知子 |
| 第2号 地方・国民のための地方創生献金の全面的な禁止を求める意見書 否決 | 10名 | 東田 義博・入江 誠・河上 定弘・鳥羽 喜一・山本 暁子・川部 洋・中島 規夫・広谷 直樹・島谷 龍司・斉木 正一・福田 俊史・内田 博長・浜田 一哉・鹿島 功・安田 由毅・語堂 正範・野坂 道明・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・西村 弥子・松田 正・福浜 隆宏 |
| 第3号 いわゆる「103万円の壁」の見直しに当たり地方税財政への影響を考慮した議論を求める意見書 可決 | 33名 | |
| 06年-45 鳥取県が発送する郵便物について、そのチェックを強化すること。 不採択 | 32名 | 市谷 知子 |
| 06年-46 総合事務所の所掌業務とユニバーサルサービスの維持についユニバーサルサービスの考え方に立って、どこに住んでいても、住民が、行政手続き等を等しく受けられる環境の構築・維持について、執行部に求めること。 不採択 | 33名 | |
| 06年-47 マイナ保険証の強制はせず、従来の保険証を残すよう国に求める意見書の提出についてマイナ保険証の強制はせず、従来の保険証を残すよう求不採択める意見書を国に提出すること。 不採択 | 30名 | 前住 孝行・山川 智帆・市谷 知子 |
| 06年-48 選択的夫婦別姓制度をただちに導入することを国に求める意見書の提出について選択的夫婦別姓制度をただちに導入することを国に求め不採択る意見書を提出すること。「持続可能な学校の実現をめざす」実効性ある学校の働き方改革、長時間労働是正を求める意見書採択について 不採択 | 20名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・玉木 裕一・西村 弥子・山川 智帆・市谷 知子 |
| 06年-49 学校の働き方改革推進のため、次の事項を実施するよう国に求める意見書を1教職員の負担軽減をはかる観点から、国として具体的な業務削減策を示すこと。(1)部活動の地域移行をさらに進めること。(2)「カリキュラム・オーバーロード」の実態にあることから、学習指導要領の内容の精選やそれに伴う標準授業時数の削減等を行うこと。 不採択 | 22名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・玉木 裕一・前住 孝行・西村 弥子・山川 智帆・市谷 知子 |
| 06年-50 km圏内の地域(予防的防護措置を準備する区域:以下「PAZ」とする。)と同様に、5~措置を準備する区域:以下「UPZ」とする。)についても、 不採択 | 18名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前田 伸一・前原 茂・銀杏 泰利・玉木 裕一・前住 孝行・西村 弥子・山川 智帆・松田 正・市谷 知子 |
令和6年9月定例会議決結果(令和6年10月10日議決分)
| 議案 | 賛成 | 反対 |
|---|---|---|
| 第1号 令和6年度鳥取県一般会計補正予算(第2号) 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第2号 令和6年度鳥取県営病院事業会計補正予算(第1号) 可決 | 33名 | |
| 第3号 鳥取県附属機関条例の一部を改正する等の条例 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第4号 鳥取県特定個人情報の利用及び提供に関する条例及び鳥取県住民基本台帳法施行条例の一部を改正する条例 可決 | 32名 | 市谷 知子 |
| 第5号 工事請負契約(鳥取県立境港総合技術高等学校海洋練習船建造工事)の締結について 可決 | 33名 | |
| 第6号 財産を無償で貸し付けること(境港昭和地区埠頭用地)についての議決の一部変更について 可決 | 33名 | |
| 第7号 財産の取得(鳥取空港除雪車)について 可決 | 33名 | |
| 第8号 令和5年度鳥取県天神川流域下水道事業会計決算の認定について 継続審査 | 33名 | |
| 第9号 令和5年度鳥取県営企業決算の認定について 継続審査 | 33名 | |
| 第10号 令和5年度鳥取県営病院事業決算の認定について 継続審査 | 33名 | |
| 第11号 鳥取県健全な民主主義のための公明かつ適正な選挙の確保等に関する条例 可決 | 33名 | |
| 第12号 鳥取県教育委員会委員の任命について 同意 | 33名 | |
| 第13号 令和6年度鳥取県一般会計補正予算(第3号) 可決 | 33名 | |
| 第1号 県内における教員養成機能の充実強化等を求める決議 可決 | 33名 | |
| 第2号 「手話言語による国歌」策定を求める意見書 可決 | 32名 | |
| 06年-30 訪問介護費の引き下げ撤回と、介護報酬引き上げの再改定を早急に行うことについて、地方自治法第99条の規定に基づき、内閣総理大臣、厚生労働大臣及び財務大臣に対する意見書を提出すること。 不採択 | 23名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前住 孝行・西村 弥子・山川 智帆・市谷 知子 |
| 06年-31 現行の保険証とマイナ保険証の選択制を堅持し、現行の保険証を廃止しないよう国に意見書を提出することを求める請願現行の保険証とマイナ保険証の選択制を堅持し、現行の不採択保険証を廃止しないよう国に意見書を提出すること。 不採択 | 23名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・前住 孝行・西村 弥子・山川 智帆・市谷 知子 |
| 06年-32 請願者・陳情者の求めに応じた意見陳述制度の創設について1請願者・陳情者の求めに応じて、意見陳述の希望を申出する制度を構築すること。2意見陳述実施に係る要件を緩和すること。公文書施行に係るチェック体制の強化について 不採択 | 32名 | 市谷 知子 |
| 06年-24 県議会から執行部に対し、次の事項について求めること。1公文書開示請求やその他の県庁から対外的に発出される行政文書について、施行前の文書内容のチェックは当然のこと、それがきちんと施行されたかも含め、厳格かつ適切に管理すること。2開示請求で電子的に施行された文書について、当該送信先電子メールから、開示文書に係る問い合わせ・県民の声などがあった場合、所属において、円滑かつ適切 不採択 | 33名 | |
| 06年-25 に答えること。書類受付時のチェック体制の強化について県に提出する申請に係る本人確認が必要な場合、それを適切に行うことを執行部に求めること。 不採択 | 33名 | |
| 06年-26 県民の声や照会等への適切な対応について県民の声の回答について、県民の声実施要領等に基づき、適切に対応することを、執行部に求めること。 不採択 | 33名 | |
| 06年-27 公文書の適切な管理について鳥取県が、職務上作成し又は取得した公文書に関して、その管理の厳格化を求める。 不採択 | 32名 | 市谷 知子 |
| 06年-28 県民参画基本条例の趣旨を踏まえた県政の運営について県は、鳥取県民参画基本条例の趣旨を踏まえ、その所掌事務について県民から説明を求められた場合、分かりやすく丁寧な説明を行うことを執行部に求めること。 不採択 | 33名 | |
| 06年-29 日本で初めて開催されるデフリンピック東京大会開催を来年に控えている中、きこえない・きこえにくい人及びきこえない・きこえにくい子どもを含むすべての国民が一体となって国歌を斉唱することができるようにするためには、「手話言語による国歌」が必要不可欠である。鳥取県議会におかれては、「手話言語による国歌」策定を求める意見書を国及び政府に提出するよう陳情する。 採択 | 32名 | |
| 06年-33 産業廃棄物管理型最終処分場の設置促進について県内に産業廃棄物管理型最終処分場が早期に設置されるよう、安全に配慮しつつ、整備促進を図ること。UPZ圏内の避難計画の重要な対策である屋内退避の運用に関する検証結果が明らかになるまで再稼働の延期を中国電力 採択 | 30名 | 山川 智帆・松田 正・市谷 知子 |
| 06年-34 に求める陳情これまで屋内退避は、島根原子力発電所から30km圏内(UPZ:緊急防護措置を準備する地域)の住民の原子力防災として重要な対策とされてきた。しかし、能登半島地震の被災状況から考え、大地震と原発事故が重なった場合、屋内退避も避難も困難であることが明らかになった。現在、原子力規制委員会に設置されている「原子力災害時の屋内退避の運用に関する検討チーム」において、議論が始まっている。その結果により住民の不安・疑問が払しょくされるまでは、住民の生命を最優先に考え、中国電力に対して再稼働の延期を求めること。 不採択 | 24名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・西村 弥子・山川 智帆・市谷 知子 |
| 06年-35 能登半島地震の状況を受けて、安定ヨウ素剤の積極的な事前配布を求める陳情令和6年能登半島地震の被災状況をふまえ、安定ヨウ素剤の事前配布については、原子力発電所から5km圏内の地域(予防的防護措置を準備する区域:PAZ)と同様に、 不採択 | 24名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・西村 弥子・山川 智帆・市谷 知子 |
| 06年-36 原子力災害発生時において、住民の放射線による影響をできるだけ低減するために防護策を定める原子力災害対策指針は、決して住民が無用に多大な被ばくをすることを容認してはいない。住民の無用な被ばくを避け、安全な避難を確保するために、原子力規制委員会による屋内退避に関する検討結果はまとめられ、確実に「原子力災害広域避難計画」、「地域防災計画(原子力災害対策編)」にも反映されなければならない。また、災害発生時の被害をできるだけ小さくするための対策は、国と自治体の責任で行われることも欠かせない。これらの住民の安全な避難対策が確実に実行されるまでは、住民のいのちを第一に考え、中国電力に対して再稼 不採択 | 31名 | 山川 智帆・市谷 知子 |
| 06年-37 働を中止するよう求めること。中国電力に対して島根原発2号機の再稼働中止を求める陳情令和6年能登半島地震の被災状況から、大地震と原発事故が重なった場合、避難計画の大きな柱である屋内退避や避難を実施することは大変困難であることが明らかになった。また、令和5年2月に「GX実現に向けた基本方針」を閣議たが、原発を巡る状況は著しく変化しており、原発はリスクだけでなくコストも高い電源となった。「住民の生命、身体及び財産を原子力災害から保護する」ために、島根原発2号機の再稼働の中止を中国電力に求めること。 不採択 | 31名 | 山川 智帆・市谷 知子 |
| 06年-38 主食用米の安定供給に係る意見書の提出について主食用米の安定供給に係る意見書の提出をすること。郵送時の特殊取り扱いに係るガイドラインの策定等について郵便料金の支出に際して、必要以上と思われる特殊取 不採択 | 32名 | 市谷 知子 |
| 06年-391 これを受けて、次の事項を執行部に対して求めること。郵便料金・特殊取り扱いの支出に当たっては、文書の 不採択 | 32名 | 市谷 知子 |
| 06年-40 階には至っていないと思われる。こうした現状を踏まえて、私たちは次の2点について陳情する。1国及び中国電力に対して、能登半島地震を受けた島根原発に係る国及び中国電力への申入れに対する回答に関して、鳥取県内各地で住民説明会を開催するよう要請すること。2上記1の住民説明会により鳥取県内の住民から島根原発の安全対策に対する納得と了解が得られるまでは、中国電力に島根原発2号機の再稼働停止を求めるよう、国に対して意見書を提出すること。 不採択 | 31名 | 山川 智帆・市谷 知子 |
| 06年-41 能登半島地震を受けた島根原発に係る国及び中国電力への申入れに対する回答に対して、国と中国電力への再度の照会と、中国電力に対して島根原発2号機の「再稼働の了解」を一旦撤回することを求める陳情1国・中国電力に対して、今後の活断層の連動に関する新知見や来春の規制委員会「原子力災害対策指針」の「屋内退避」運用見直し後に、再度回答するよう求めること。2上記1に関連して、当面、自然災害や原発事故への県民の不安を解消するために、島根原子力発電所2号機の「再稼働への了解」を一旦撤回すること。 不採択 | 31名 | 山川 智帆・市谷 知子 |
| 06年-42 能登半島地震を受けた島根原発に係る国及び中国電力への申入れに対する回答に関して住民説明会の開催を求める陳情1国及び中国電力に対して、能登半島地震を受けた島根原子力発電所に係る国及び中国電力への申入れに対する回答に関して住民説明会を開催するよう要請すること。 不採択 | 31名 | 山川 智帆・市谷 知子 |
| 06年-43 は、地域経済や県民の生活に多大な影響を与え、将来世代や移住を希望する人々へも、負の影響を及ぼしかねない。地方自治体による危機管理の視点から、また、鳥取県の地域経済と消費者保護のために、島根原発の「S+3E」の現状と課題を中国電力株式会社が明らかにし、県民に説明するまで、島根原発2号機の稼働中止を中国電力株式会社に求めること。 不採択 | 31名 | 山川 智帆・市谷 知子 |
| 06年-44 中国電力による県内の「太陽光発電等の出力制御」の現状と島根原発2号機再稼働後の影響、および地域経済への影響を検証することを求める陳情鳥取県内の再生可能エネルギー発電設備は、防災や電気料金の低減、地域経済の好循環にも寄与する脱炭素電源であるが、島根原子力発電所2号機の再稼働により出力抑制の影響拡大が予想され、強い懸念が広がっている。エネルギーの自給率向上と脱炭素による持続可能な地域づくりは、危機管理の視点から、また、鳥取県の地域経 不採択 | 24名 | 村上 泰二朗・坂野 経三郎・浜田 妙子・尾崎 薫・興治 英夫・伊藤 保・西村 弥子・山川 智帆・市谷 知子 |